2005le
あけましておめでとうございます。
って昨年に比べてブログでのあいさつが増えた気がします。
googleが2005年を記念してか、ロゴのシルエットが2005になってました。
美しいですね。
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あけましておめでとうございます。
って昨年に比べてブログでのあいさつが増えた気がします。
googleが2005年を記念してか、ロゴのシルエットが2005になってました。
美しいですね。
MacWorld Expo 2005 まであとちょっとです。
新製品のうわさも出てきているわけですが、どうなんでしょう。
気になるのは「Q88」と呼ばれている(らしい)モニタ無しの製品です。LC475系のデザインであれば、数台積上げてグリッドコンピューティングしてみたい人も出てくるでしょう。
白か銀か、どちらでもないのか。小さいのか薄いのか。Cube再び、なのか。
iPodによって多くのWindowsユーザを射程距離に捉えることは出きていますが、彼らのPCのディスプレイにDockを写し、Exposeさせることはできるのでしょうか。値段も大事ですが、デザインの方がもっと大事でしょう。iPodの成功と同じ要素を持っている必要がありますが、新規市場の開拓ではなく、奪取を目的とした製品となります。
たとえばiBookのディスプレイ無しと考えるといいんじゃないか。そのまま部品を流用してもよい。また「本体が消えた」とか言えるし。12inchできついなら、14inchまたは15inchのPowerBookのように両サイドを広げてもよい。その代わり配置を工夫して放熱問題をクリアし、キーボードの質を向上させる。
そろばん、か。
2005年になりました。
しばらくテレビのない生活をしていることもあり、正月らしさを知らせるものもありません。この三日間もふだんの休日として過す予定です。本読んだり、寝たり、掃除したり、洗濯したり、買い物いったり、いつもとは別の勉強したり。
今年の目標は「卒業する」です。わざわざ書いておきます。9月卒業です。っていうか2005年春学期がラストチャンスなので、失敗すれば奨学金とか親への迷惑とか、考えたくない問題がいっきに吹き出すので、逃げられません。よって正面突破あるのみです。そのための課題は多いですが。
おまけ的目標としては、
英語力向上(特に語彙や発音など表現力を増やすのが目的、わかりやすいところではとりあえずTOEICで900点取ることを数値目標としてあげておく。)
指導力向上(塾講師をしています。指導技術をもっと向上させたい。)
眼鏡を変える(これだ、ってのを探す。もっと色んなものに目を向ける。)
部屋の掃除(荷物を減らしてどんどん動く。身軽に。)
あたりでしょうか。
定期的に現状を報告したいと思います(毎月9日を予定)。
つまり「遠回りしない」ってことだ。
今日は部屋の模様替えを。
起きたのが遅かったので、出かけずに家にいることにした。
部屋の電気がずいぶん暗くなっているので交換を検討中。本当は年末までに済ませておきたかったのだが。ウェブでいろいろ調べながらマインドマップ化していく。
なるほど。グロー式、ラピッドスタート式、インバータ式、といった種類の各安定器(という言葉も初めて知った)があるそうだ。今使っているのは97年に購入したグロー式のもの。電気についての知識があればもっと面白いのだろうが、今回はそこまでの必要はないか。
特徴などを検討した結果、インバータ式の照明器具を購入することにした。初期投資が必要だが、メリットも多いし、以前よりは買いやすい値段らしい。模様替えの効果を引き出せればよいと思う。
残る課題は、
本棚の移動(2架)
防寒用のカーテン設置(暖房の効率化のためでもある)
ふすまの扉を戻す(今ははずしてある)
段ボール類を減らす(開けるのが怖い)
となる。
日立の情報漏洩対策についてのニュース
NIKKEI NET:企業 ニュース
日立製作所グループは社員が業務で利用するパソコン約30万台を全廃し、情報漏えい防止型のネットワーク端末に切り替える。
全廃する30万台のパソコンはどう処分されるんでしょうか。リサイクル(壊す、というか分解して再利用)、寄付、中古販売、さてどれでしょう。30万台という数字については想像がつかないけど。
TOEIC申し込みました。
ちょうど今日から受け付けのようでした。年末に申し込めば今月末の試験に間に合ったかもしれませんが、まぁいいでしょう。受験日は3月27日(日曜日)です(講師をしている個別指導塾の春期講習中ですが、前日も含めて休みます。900点を取りにいく(気持ちに余裕がないと思う)のに忙しいので)。
ということで単語を覚えてます。カードを使うのですが、束が増えていくのが視覚的にも触覚的にもよいです。久し振りの感覚です。
そうそう、ここで最近知った単語をひとつ。pelvis ってのは骨盤のこと。以下の本を読んだのですが、表紙に書いてありました。エルビス・プレスリーって感じでしょ(笑)。どこで使うかわかりませんが、すぐに覚えられました。
本当は紹介するなら、以下の商品にしたかったのですが...
画像がないのが残念です。
う、iBook G4が値下げしてるよ。
とか思ってたら他のいくつかの製品もだ。
まじですな。
あと一週間、です。
昨日自転車で事故りました。あぁ。
幸いこうしてブログを書けているわけですが、「不自由な私」とのつきあい方に苦労しています。からだは基本です。気持ちもそれ以上ですが。
例えば、右中指のツメの下1センチぐらいが削れて傷ができました。帰宅してみると日常いかにその存在に助けられているか、なのにそれを自覚していないか、とか思い知らされます。シャワーあびるのも、コップの取っ手を持つのにも、服を着るのにも。指の皮が引っ張られたり、こすれたりして。気を使います。あいたたた。
よく器具をつけて視界や動きを妨げる「高齢者の視界や体の動きを体験」みたいなのがありますが、どうなんでしょうね。そういうところに日頃から目を向けるべきなのか、大丈夫な時こそがんばるべきなのか。前者は想像力を広げるという点でユニバーサルデザイン、後者はむしろ強化の方向でフィットネスや美容整形などの考えにつながる、というのは言い過ぎでしょうか。バランスというか組合せの問題かもしれませんが。
また、「デザイン」を広くとらえれば、車や自転車の、道交法や土木工事の、交通教育や保健教育の、領域での工夫が必要でしょう。と同時に、どこに目をつけるかとかどう選択するかという問題に落ち着きます。選択ということを考えると、結局は、あの時素早く反応してブレーキを握れなかった自分、という課題に戻ってくるのかもしれません。
あぁ、活動範囲をせばめてる場合じゃないな。
今日はTOEFL用の問題集を数冊買ってきたので、がしがし進めていきます。いやっほー。
やっと丸善の早矢仕(ハヤシ)ライスを食べた。
なんだか粘度が高いかも。でもおいしい。どうせならお皿がまっ平らだったし、お店の雰囲気もありますが、もっともりもり食べたかったなぁ(今度缶詰で買って家で食べてみようか)。お店が丸善最上階にあるため眺めがよいし、時間帯や天気でいろいろ楽しめそう。
場所がらなのか、背中合わせの客が、バラエティに富んでいて面白かった。また行こう。
ちなみに早矢仕さん(丸善創業者)は福沢諭吉の門下生だそうです。
あ、福沢先生、誕生日(1月10日)おめでとうございます。
(お、「早矢仕ライス」でgoogle3位だよ。)
(カレーとかもそうだけど、御飯ものって銘柄を選べるのが売りのお店ってないだろうか。おにぎりのお店ほどは売れないかな。)
2005年定期報告用エントリ
い、9月卒業(2005年最大の目標)
-冬期講習で忙しいことを理由に動いていません。すでに学校は始まっています。動きます。
-今月内に報告書をひとつ出す(提出義務あり)こと。
ろ、英語学習(表現力向上、TOEICで900点以上取る)
-単語学習を始めました。
-発音も練習中です。
-冬期講習終了後はぐっと増やす。
-生徒も巻き込みながら進みます。
-授業の仕方にも影響が出始めた。
は、指導技術(コツの言語化、一般化)
-英語学習による効果が出てきた。自分も学習者であることを活かそう。
-ある生徒の集中力の高さに感心した。耳たぶや呼吸や表情の変化など。見習いたい。
-講師指名による入塾あり。担当生徒も数名増えた。これをきっかけに授業スタイルの改善を考える。新しい課題もあり、工夫のしどころ。
に、眼鏡を変える
-自転車事故によりフレームに傷がついた。これをきっかけとしよう。
-給与が出たら具体的に考える。
-自分でしっかり眼鏡を選ぶためにコンタクト利用も検討すること(これ重要。眼鏡を選んでいる時にこそ視力が必要なのです)。
ほ、部屋の掃除(より身軽に)
-机と空気清浄機の位置を移動した。
-本棚その他はまだ着手できず。
-段ボールの処理や防寒用カーテンもまだです。
へ、その他
-机の上が汚ない。部屋の掃除や英語学習と関連する。改善しよう。
と、いうようになっております。
では、また来月(毎月9日更新)。
2005年も残すところ356日となりました(笑)。
冬期講習もずいぶん慣れてきたもので、先日ついに遅刻をしてしまいました。すいません。
通常授業が始まると多くの生徒は週に一コマ(80分)の授業のみになります。その時間を利用して成績を上げたりわからなかったところを「わかった」と言ってもらえるところまで持っていくのは、やはり大変なことです。もちろん宿題が残り6日間を伴走する役割をもつのですが、それがきちんとできる生徒なら授業時間の少なさを嘆くこともまずありませんし。
ということで、明日で冬期講習は終了です。
今日は中3が入試前最後の模試でした。
来週はセンター試験です。
入試の季節です。
Mac mini という製品が出るようですね。
そろそろ基調講演も終わるころでしょうか。現在、Mac Expo 2005 San Francisco の文字中継テキストをあちこちのサイトを同時に開きつつ見ています。情報量こそ映像には劣りますが、臨場感がありますね。
とはいっても、ラジオに必要な集中力とは異なり、リロードがうまくいかないことなども含めて、もどかしいです。今年は Apple がリアルタイムのストリーミング中継をしないので、これしか情報源がないのです。これはこれでなかなかいい味(笑)を出しているのですが。
売れるといいですね。その小ささで、いろんなところに届いてほしいと思います。また、iPod と同様、Macintosh が「売り切れ」となってもおかしくはないでしょう。値段も安くなってきて、なんだか MSX みたい(ぼくは中学生の時にお年玉で買いました)だなぁ。
夜更かしした朝っていろんな意味でガードが下がってる感じで、ちょっとしたことに感傷的になりがち。
今朝CDを返しにいった足で寄った吉野屋でCHARAがかかって、ほろり。
なつかしー。
当時のいろいろを思い出したり。
さて、思い出してもばかりもいられないので、先に進みましょう。
「センター試験とブログ」
と言われたらどんなことを考えるだろうか
もちろん受験生でブログを書いたり見ている人は少なくないみたいだし、センター試験受けてきましたぁ、というエントリも検索すれば多く見つかるでしょう。受験会場やお弁当でモブログとか(あ、写真がなくてもモブログか)。
で、河合塾ですよ。ココログですよ。早く問題出ないかなぁ、といろいろ探していたらこれだもの。びっくり。
河合塾がニフティと連携して「河合塾大学入試センター試験速報」っていうブログを作っちゃってました(従来通りのものもありますが)。もちろんRSSも配信中です。
広告手法としても話題になるでしょうね。こうやってさっそく取り上げている人もいますし(笑)。
ブログって、「メールで相手まで配信」と「ウェブで勝手に公開」のさかいめにうまい感じでフィットする仕組みなのかもしれない。広告とは伝わり方も異なる(うまく届ける方法がまだ確立されておらず面白い広告も少ないが)ように思います。
そろそろ確定申告の季節がやってきます。
国税庁では、今年も確定申告特集ページを用意していて、確定申告書等作成コーナーを利用することでいくら戻って来るのかなど知ることができます。
時間で働く塾講師としてはずいぶんもらっている方だと思います。戻ってくるお金はプレゼントではなく、文字通り「戻ってきた」だけなので、散財しないように気をつけましょう。
ところで、「カクテーシンコク」って記号みたいに聞こえますが、所得税の確定申告について言えば、「税金を納めるためにその年のいろんな種類の所得をまとめて(「確定」)して「申告」すること」からきているようです。多くの個人は給与や賞与による所得が中心ですが、不動産や株などによる収入(不動産所得や配当所得と呼ばれる)がある人はそっちも計算する必要がある、と。ほぼ同じ期間に消費税や贈与税などについても同様に確定申告が行なわれます。
定義や計算方法がいろいろあって面倒にも感じるのですが、わかってくるとすっきりします。
国税庁に限りませんが社会の仕組みについて、納税者に上手に説明(宣伝、教育、広報)する必要性を感じます。自分のことを振り返ってみても、高校生や大学生で「アルバイト」に興味を持ったり始めてみたりする時期に、どれだけ仕組みを理解しているのか怪しいものです。企業や家族など経済面での社会の成り立ちについて、考えたりするよい機会だと思いますし、そこらへんで努力しておかないとやはり納税に対する意識は下がることになるでしょうね。
って、授業ではそんなことも学ばないのか...orz...もったいないのかも。
MacPeople取材陣によるMacworld Expo SF 2005 期間限定ブログが開催されている。
取材陣によってエントリが書かれることで、雑誌やほかのサイトできっちりしたニュースとして取り上げられるのとは別の楽しみがあってよい。他にも同じような試みがあってよいだろうに、これはやはり自らブログを書いている林さんの影響によるところも大きいだろう。今回のこのブログも林さんのブログの中で公開されているものだし。
(そうかぁ、ディレクトリを掘ってコーナーを展開していくのも面白いなぁ。)
部屋の模様替えを少しずつ進めているところ。
本棚とか机とか、特に横幅のあるものを動かすと、空気の流れが多少変わるのを感じる。暖房器具や空気清浄機もあるので空気の流れは複雑だし、この寒い時期だからとくにそういうところは気になるものだ(こういうのも含めて「「気」の流れ」って言うのかも)。
残念ながら現在自分が住んでいるのは安いアパートだ。すきま風を完全に防ぐのは難しいし、部屋の景色や音の反射の違いから受ける、心理的影響も小さくないはず。
空気嫁。ってな。
ということで天井の照明器具も買ってないし、相変わらず床面積は少ないまま(笑)なので、どうにかしなさい、とここに改めて自分に向けて書いておくわけです。
うまく動いていきましょう。流れをつかまえていきましょう。
おぉ、楽しみ。
NIKKEI NET:地域経済ニュース
無添加せっけん大手のシャボン玉石けん(北九州市、森田光徳社長)が液体せっけんに進出する。防腐剤無添加の液体商品の製法を確立。全自動洗濯機やポンプ式せっけんの普及に対応し、より使いやすい液体タイプを供給する。約8億円をかけ、ほぼ5年ぶりとなる生産施設の増強を実施。7月1日の発売で、年間12 億円の売り上げを目指す。
でも発売は7月か、ちょっと待たなきゃ。
授業終了後、藤沢にカレーを食べに行った。
普通においしかったです。
でも、最後のコーヒーが煮詰まった感じで、だいなし、でした。
飲まなきゃいいんだけど。
そこのカレーを食べたいと思ったのは、ブログをいろいろ見ているうちに見つけたから。最近そんな消費行動が多いです。本とか食事とか。そこでは接客がいまひとつという評価でしたが、そんなこともなく、味は楽しめました。インド料理っていろいろ知らない部分も多くて、今後も研究(大げさ)したい領域です。
日本的にきれいに食べるってのは、やっぱり違うのかな。
(あ、クーポン券使うの忘れちゃった、ごめんなさい)
模試形式のTOEIC問題集を買ってあったので、挑戦してみた。
結果は、812点。
まずい。これは予定外でした。実際の試験を受けたのはほぼ10年前ですが、数年前に受けたTOEFL(PBT)のスコアから考えても、あまり進歩してないことが判明。こんなはずでは...もう少し上の数字が欲しかった。
弱点としては、試験時間分の集中力のなさ(自分でもびっくり)、あいまいな知識(というよりは出題パターンへ慣れていないこと)などがある。でもそんなの言い訳。時間的にも語い的にも苦労するようなことはなかったので、今後はどんどん類題を解いて、経験を取り戻す練習をしていくことになります。
900点を超えるのが目標なので、あと88点です。2ヶ月(64日)で88点。約一ヶ月で44点。約一週間で11点。一日で1.375点。できそうな気もする。いや、できるって。やりますよ。ここがスタートなので。使用前使用後って感じで。
ということで次回の定期報告(9日)までに、850点以上取るつもりでがんばろう。
今回使ったのは上の本です。が、
こんな本も気になったりして(笑)。
書店で見たときはよさそうでした。
iPod Shuffleが本当によく売れている。
これまでiMacやiPodの登場がAppleの認知度を高めていくのに大きく貢献してきた。どんどん小さくなっている点が面白い。色や形も含めアイコンとして機能しており、多くの人に注目してもらえるようになっている。
今後はこの人気を既存製品の売り上げにうまくつなげたい。Mac mini と値下げしたディスプレイの売り上げは実際に連動するのか、とかが気になるポイントだ。ここを転換点として、iPodシリーズの購入層ができればMac mini、それともiBookやiMac、もしかしたらPowerBookを購入し始めるといい展開(あ、それとアップデートの噂もつながるのかな)である。
これ以上小さいハードウェアを出すことは考えにくいので、新しいカテゴリを作るのはとりあえずお休みか。次はソフトウェアだ。iWorkの登場も新しい提案だといえる(iTunesのようなハードウェアとの連携も含め、ソフトウェアはもっと広がりを期待したい)。
半年後にはTigerも出ている予定だし、iシリーズも多くがアップデートするだろう。つねに何らかの動きがあるってのは、見ていて楽しい。
ということで、やはりPowerBookが欲しくなってきました(笑)ってことを書きたかったんです。
今朝は寒かった。
自転車に乗るのも慎重に。
サドルについた氷のつぶを落とし(そのまま座ったら痛そうだし)てから、
白く乾いた地面で滑らないように(特にまだ太陽があたっていないところ)、
固まって帰られないのでギアはそのままに(これが一番驚いた)、
くるくる進む。
...体もあったまっていいかも。
Mac mini について(14日ごろに書いてアップロードしていなかったエントリです)
小さい。16.51cm*16.51cm*5.08cmで1.32kg。
始めは実感がなかったが、手近な定規を使って想像してみるとずいぶん小さくて、驚く。本棚にはさまってても、スーツケースに放り込んでても、引越しの段ボールの中にまぎれこんでても、(極端を言えば神棚に置いてあったりしても)いいじゃん。
で、実は体積的には12inchのiBookやPowerBookのキーボード側のそれに近い。二つ折にしてHDという熱源を中に隠した、ってところか(まぁ実際にはバッテリ分だけ差があるが Mac mini の電源アダプタも負けずに大きそうだし)。もしくは首振りタイプのiMacの鏡餅部分を弁当箱につめなおした程度だ。
iPodにデータを入れて持ち歩く人は多いみたいだが、Mac mini でやる人も出てくるだろう。Appleの提案通り、Windows機につながっている周辺機器をつないでしまえばよい。ネットワークだけつないで、ターゲットディスクモードで、リモートデスクトップで、VNCで。Appleであることに、Macintosh であることには変りはないもんね。
「おいしゅうございます(c)岸朝子」
机が高いよなぁ。
デジタルアート・おもちゃに子供らが歓声——「ワークショップコレクション2005」開催 今日のトピックス :ITビジネス&ニュース
あの部屋は大人も普通に使うので仕方がない、じゃなくて、そういう机も用意することが大事だろうに。
CANVASでは、子供たちを対象とした創作活動の機会を「ワークショップ」と称し、企業や大学、団体などの協力を得ながら全国で開催している。
「ワークショップ」ということばはやはりまだまだ市民権を得られていないようです。
よさげ。
監督も市川準だし。
村上春樹の同名の小説を映画化したものだそうです。読まねば(読むべし)。
(以下はおまけ)
中村一義の「あえてこそ」がかかっていて、あぁ、これがテーマ曲なのか、似合ってるな、とか思っていたら偶然 iTunes で再生されちゃってただけでしたよ、うん。実際には村上龍一。あ、いろいろ混ざっちゃった、坂本龍一。(この三人の対談が見たい(読みたい)な、Ryu's Bar とかでさ。)
えーと、トニー谷じゃないんで誤解なきよう。
(え、知らない? そうですか...)
これと同じく楽しみ。ナレーションものだからかな。内省と外省の「さかいめ」を行ったり来たりするのが個人的には好きなのかもしれない。そうそう、ホッパーも好きなんですよ。だから、というのもあるのでしょうね。
市川作品といえば、上記作品もオススメです。